手元がぶれにくい、
しっかりとした軸。

コシのある軸が手元の揺れを拾いにくく、長いラインも最後まで安定。線を描くのが苦手な方にも扱いやすい設計です。
在庫取り置きの表示がロードできない
Line Master Brush
極細のラインも、長いラインも、繊細なカーブも。
ラインマスター筆は、「線を描く」ためだけに開発した専用筆です。

極細から長いライン、丸みのあるカーブ、レースのような繊細な模様まで。ジェルの量と筆先の当て方を変えるだけで、表現の幅が広がります。


筆先がカーブに沿ってしなるから、ジェルが途切れず、長い線もなめらかに続いていきます。

コシのある軸が手元の揺れを拾いにくく、長いラインも最後まで安定。線を描くのが苦手な方にも扱いやすい設計です。

曲線では筆先がカーブに沿ってしなり、線をなめらかに誘導。くねくねしたラインも、フレンチの弧も、狙った形に近づけます。
筆先に少量つければ極細に、少し多めにつければ太めのラインに。一本のまま、デザインに合わせて調整できます。
丸も、カーブも、かすれた線も。カーブに沿ってしなる穂先が、わずかな力加減に応えながらジェルを運ぶ様子をご覧ください。
筆先に少しだけつけて引くと、繊細な線に。太くしたいときは、取る量を少しずつ増やします。
一気に描き切ろうとしなくて大丈夫。線がかすれる前に止め、ジェルを足して続きを描くと、長いラインもきれいにつながります。
筆先だけをそっと触れさせて動かすと、軽やかなかすれラインに。レースやニュアンスアートにも使えます。
筆先が曲線に沿って湾曲するため、丸やカーブも安定。力で曲げようとせず、穂先の動きに任せるのがコツです。
筆先を置くように動かせば、通常のドットから涙型、少しぷっくりしたドット、小さなフリルまで描き分けられます。
一本一本、
熊野の職人が仕上げています。
ラインマスター筆は、日本有数の筆の産地・広島県熊野町で、筆づくりの職人が一つひとつ丁寧に仕上げる「熊野筆」。熊野筆の証のシールを付けてお届けします。
穂先の長さは、0.5ミリ単位で。
線の描きやすさを左右する、わずかな長さの違い。職人と細部まで突き詰め、今の形にたどり着きました。
最初のおろし方から、使用後のお手入れ、保管方法まで。長く快適にお使いいただくための手順をご案内します。
基本的に、どんなカラージェルでお使いいただけます。
まずは筆先に少量のジェルを取り、細い線からお試しください。軸がしっかりしていて手元の揺れを拾いにくいため、線を描くのが苦手な方にも試していただきたい筆です。上の動画と「綺麗な線を描くコツ」も参考にしてください。
とても繊細な筆のため、ペーパーでは強く拭き取らずに、優しくなでるだけ。専用キャップ付きです。使用後はキャップをして、冷暗所で保管してください。
開発者・椛島舞子のInstagramから、ラインマスター筆で実際に描いているリールをご覧いただけます。気になる投稿は、タップしてそのまま再生できます。
@maiko_kabashima のアカウントでは、描き方のコツも発信しています。
実際にお使いいただいた方の言葉を、発売後にご紹介します。
From the Developer
'ano'ano 代表・巻き爪補正店4店舗運営
「思いどおりの線が描けない」——マスター筆シリーズは、誰が使っても安定した仕上がりになることを目指して開発しています。ラインマスター筆は、穂先の長さを0.5ミリ単位で突き詰めて作った、線描き専用の一本です。
思いどおりの線は、
道具から変わる。







ラインマスター筆【単品】
前回のLIVEで購入しました。
いざ使ってみるとホントに描きやすくて細いラインが描けます。お気に入りです
極細ラインが途中で太くなることも、痩せることもなく、スーッとなめらかに引けます
今までは別メーカーのロングライナーを使っていましたが、穂先が長く少し扱いづらく感じることも…
ラインマスターは、穂先がこんなに短いのに、どうしてこんなにきれいな極細ラインが引けるのか不思議なくらいです
アートもとても扱いやすく、細かいラインも思い通りに描けて、気に入っています
とても筆圧コントロールのしやすいブラシです
正直ライナー筆はどれも同じだと思っていましたが、描きやすさが全然違います。チェック柄や雪の結晶などラインアートの季節の前に手に入れることができて本当によかったです。
